咳をしてもひとり
ブログ更新のない時期はバイオリニズム停滞期です。
そういうときはタイトルの句が浮かび、騒々しい曲をイヤホンで聴いて、布団にこもりたくなります。
空虚感でいっぱいです。
この句はずっと、種田山頭火の作だと思っていましたが、調べると尾崎放哉でした。
どこにいても何をしても、結局はひとり、という感じが好きです。
| 固定リンク
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 咳をしてもひとり(2007.08.28)
- ドラちゃん電報としろたんケーキ(2007.04.03)
- 北風ぴゅー(2007.03.12)
- 初バス(2006.08.24)
- いいことがありました。(2006.08.21)


コメント